No.1495487
水曜のACL2にも勢いがつく勝利。
最初の出足は中2日の疲れもあって良くなかったけど
前半比較的献身的にプレスをかけていたチアゴ・サンタナやマテウス・ジェズスが
後半になって守備をサボりだし、最終ラインから良いボールを入れ放題になってガンバペースに。
半田左SBと岸本右SBでポヤトス監督時代のように幅をしっかり取る事ができて長崎のDFを分散できたのも大きかった。
ウェルトンが入ってさらに幅が取れるようになり、安部が入ってセカンドボールを分散している長崎から拾い放題になった。
ハイプレスも効いていてポヤトスとヴィッシング監督の良いとろ取りのようなサッカーができた。
次のラーチャブリーも日程が詰まり環境も良くないが今日みたいなサッカーをやって勝ち抜いて欲しい。