No.1580574
日本トップリーグのトップクラスのクラブが監督未経験の若手にリスクを負って機会を与えたことの感謝や敬意はあってしかるべき、こんな去り方は言語道断
ACL2に事実上全振りできて、優勝も運が良かった面があるのに自己評価が過大になって要求も高くなってしまったんじゃないかな
ACL2優勝のボーナスも幾許かは出しただろうし年俸の巻き直しも少しは上げたり出来高も提示しただろうし、そもそも実績が殆どないんだからイェンスも譲歩して折り合いをつけて欲しかったよ
何よりイェンスを信頼していた残された選手たちのことを一番に考えてほしかった、彼らの大事な1年が台無しになる可能性があるというのに