ああ 
No.1587108
日本のクラブ、ガンバ大阪は、2023年にOBから加入したイッサム・ジェバリとの契約延長を希望している。
34歳のイッサム・ジェバリはキャリアの晩年を迎えており、2015年から2016年までプレーしたヴァルナモへの復帰を望んでいる。
元チュニジア代表選手はヴァルナモ・ニュヘテル紙に対し、
ヴァルナモからオファーを受けたことを認めたが、日本に留まる意向を示した。

「ヴァルナモから今夏、本当に良いオファーがあったんです。かなり近かった。
今頃はヴァルナモに戻るつもりだったんですが、
その後ガンバ大阪からもう1年契約を延長してくれるというオファーがあったんです」とイッサム・ジェバリは語る。

今年の夏は不採用という結果に終わったものの、来年の夏には可能性は十分に開かれている。

「私たちはあそこに家を探していて、そこに定住したいと思っています。来年引っ越したいんです。
スウェーデンに戻る時は、ヴァルナモに住みます」とジェバリはヴァルナモ・ニュヘテル紙に語った。

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💬 返信コメント:3件

ああ 
No.1587133
男性
>>1587108

いや、ジェバリさんよ、豊中か吹田に家買っちゃいなよ。
スウェーデンに比べたら夏は灼熱やけどラーメンとたこ焼きがあんで

あきもん◆G6BAMv1Qf2
No.1587114
>>1587108


これこそガンバ愛。
人生設計もある中で選んでくれた。

もしかしたらイェンスの使い方が合っていたから残ったのかもしれないのに、その監督いなくなっても戦ってくれる。そんなジェバリとの最後の一年(?)最高の一年にしよう。

ああ 
No.1587111
>>1587108

じゃあ今年で最後か、、


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