新世界のおっさん
No.174515
男性 昨日の試合やけど
あれだけコテンパンやと、何が悪いとかよう分からんわ。
とりあえず言えるのは、選手が動いてない(動けてない?)。
相手は、オフザボールの選手も、めっちゃ動いてた。
こっちは、足元から足元へのスピードのないパス回しで、ボールホルダーはすぐに囲まれるし、パスコースは消されるし、無理やり出したパスはあっさりボール奪取されるわで、攻撃にならない。
試合で勝つには、90分動けるコンディションの選手を使わなあかんと思う。
また、ラインを高くしようとするのは良いけど、選手の間隔が広がり過ぎと違うか?
ガンバの選手の間に、相手選手が何人もいるように見えたわ。
藤春は、反対サイドでの攻撃時に、タッチラインぎりぎりで待機していることが多いけど、あれは意味があるんか?初瀬も同じようなことやってたから決め事なんか?もう少し中に寄ってても良いと思うけど。
あれだけ間隔が広がると、ラインを高くしようとすることが、逆にマイナスになってくる。
相手ボールになるとかなりの確率でピンチになり、こっちのボールになってもすぐに相手が密集するので、ボールを前に運ぶのも容易ではない。
去年までのように、守備ではしっかりブロックを作り、ある程度は相手を自陣に呼び込んだ上で、できるだけ良い形でボールを奪って早い攻めを狙うのもアリやと思う。
今の状況だと、攻撃のときにすぐにスペースが無くなってしまって、アデや倉田もどうにもならない。
今のメンバーで「4-2-3-1」に戻して、以前ほどはラインをすぐに下げないという意識でやっみたらどうやろか。
その場合、左サイドハーフは基本的に泉澤で。

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