No.183478
男性
そもそもヤットをアンカーにしたのは、攻撃力というかリズムを作る為、出来るだけプレッシヤーの少ない位置に下げた自ゴールに近いので、近年、ロストも増えたヤットの前後にCBと陽介、今野
いわばヤットを生かす為の布陣
東京戦のアデのゴールみたいにヤットから縦ポンを増やしたいのもあったでしょうが、あそこまで緩いプレッシヤーの相手が中々いない
ヤットはまだやれるとは思います
せめて長谷川監督がヤットに必ずパスコースあるようなチームにすれば
今はヤットが、すぐにパスコースない囲まれる
縦ポンしてボール渡す回数増やしたくないのに
ヤットは確かに衰えてます
3年くらい前から顕著に
それでもまだ一味違うものを見せれる選手です
ただ、ヤットのいるとき、いないときの構成を3年前から徐々に試しておかないといけなかったのに長谷川監督はやれてない