マッツ
No.183562
 J1・G大阪のDFで熊本・上益城郡出身の野田裕喜(19)が熊本地震から1年がたった14日、故郷に雄姿を見せると誓った。野田の祖父母は今も仮設住宅で暮らしている。「サッカーで見せていくしかない。それが熊本で見ている人を一番勇気づけられると思う。間違いなく自分よりも、被災された方の方がつらい思いをしている。益城で育ったので、そういった方の気持ちをくんで、自分が代表者という気持ちでやっていきたい」と自身に言い聞かせた。

 熊本・八代市出身のFW一美和成とともに、去年から使用していないスパイクをチームメートからもらって被災地に送る活動を続けている。「ガンバのみんなが協力してくれるので助けられています」と感謝。まだJ1出場はなく、この日の練習後には左すねを骨折していたことが判明したが、一日も早いトップチームでのデビューを目指す。

さらっと骨折しないでくれませんか(泣)
マジでお祓いしてもらった方がいいのかな、
怪我人多すぎやわ・・・

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