No.195337
長いスランプを経てパトがやっとゴールを決めた試合の後、長谷川監督は手放しで喜ぶのではなく
「今日のゴールのためにどれだけの人が(自分の時間を削って)彼の練習に付き合いサポートしてきたかをわかって欲しい」
というようなコメントを出していた。
調整方法における自分勝手なわがままさ・・・に辟易としていた心境か伺えた。少なくとも長谷川監督は「ハア〜ッ」ともて余していたのではないか。
そうため息をつきながらでも、以前の縦横無尽にディフエンスを蹴散らすプレーが戻るならば・・・と我慢もしただろうけど。実質は大怪我欠場したところで見限っていただろうね。