No.201661
22:35さん
いいですよ別に理解されなくても。いいねをつけてくれた16人の人に理解されているだけでも十分です。
同じ決定機でもGKとの1対1みたいな決定機もあれば、決定機のように見えて実は最終的にDFに寄せられたりコースを消されているものもあるということです。
個人的な見解ですが、最終的に寄せられたりコース消されて外したシーンを決定機とは解釈しないので。
鹿島戦で言えば、長沢の1本だけだったと認識しています。
おっしゃる通り、そりゃ鹿島相手にそんな質の高いチャンスなんて何度も作れないですよ、でも実際に取れてないのが現実なんだから、そこを突き詰めるしかないじゃないですか?
個人の決定力なんて1日2日で改善できるもんじゃないんだから。
鹿島のチャンスは得点シーンも含めて3度ほどあったと思いますが、中村のシュートも金崎のシュートもほぼフリーの状態だったので、質の高い決定機だったと言えると思います。
そういうシーンを沢山作る取り組みをしていくことが大切だと認識しています。