vitaminG
No.204204
男性
鹿島の大岩監督

セビージャ戦の手ごたえについて問われると、「正直言って手ごたえはあまりないです。前線から奪いに行くという形はやらせてもらえなかった。世界最高峰と言われるラ・リーガであれだけの成績を収めることができるセビージャのレベルを本当に体感しましたし、選手も感じたと思います」と率直に述べ、「やっぱりあのレベルにならなければいけないと選手たちに言いました。昨年のレアル・マドリーとの試合でも決定的な差を感じましたが、今回、縮めるどころか広がったんではないかなと。今の自分たちの意識では縮まらない。もっと厳しい見方、取り組み方でレベルアップしていく意識を持って、日々の練習に取り組んでいきたい」と辛口の評価を下した。

そうやねん!
ガンバの選手も、そういう意識を持ってやって欲しい

先ずはアジアの頂点を獲るレベル

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