No.210795
長谷川サッカー
優勝したシーズンも結果が伴っていたので目を瞑っていましたが、正直私個人は当時のサッカーの限界は近いと感じていました。だから、ほら見ろよって感じです。今シーズンの印象に残る試合を思い出してください。例えばホームの東京戦もアデの個人技でのカウンター、倉田のシュートの跳ね返りオウンゴール、オウンゴールの3得点。柏戦もクロスの2得点とpk、吹田のセレッソとのダービーも藤春のクロス、三浦のckからのヘッド、アデのカウンター。流れからのゴールも放り込みサッカーで決まったゴール、セットプレーばかり。ほとんど組織として崩したシーンが見当たらないです。個としてはjでもトップクラスの戦力ですが、戦術が単調で曖昧なために崩したゴールがほとんどないんです。こんなサッカーに未来はありますか?私は正直ありません。