No.210838
男性
攻めは、守備の位置が低くなるので速く攻めるには、相手ゴールまで遠くなりますどうしてもロングボール増える、精度は落ちる、ロストも増える
上手くいって前で起点作れても押し上げる選手は走ってますからボールよりは遅い
サポートが間に合うまでに前がロストしたらまた守備
繋いで前に運ぼうともしますが、その繋ぎがスムーズでは無いので、戻られたり、コンビネーション低いのでミスでチャンスが…
GKから組み立てる時もありますが、遅攻は、ただ、ボール回してるだけ、前の動き直しの時間作ってるだけ、相手に食い付かせながら回し組織を崩そうというパス回しは無い
コンビネーションも選手にお任せのようで、2人の選手の間だけでなのでチャンスを作れてもシュートブロックが間に合ってしまう
3人目、4人目の動きの練習やそれは選手達がやる事って方針なら、せめて気付きを与えたりはしないと出来ないままです
結構、指導者には「選手に気付いてもらわないといけないから答えを教えない」て方も多いみたいですが、答を教えてピッチで、どうアレンジするかが選手の裁量で、答はいっぱい教えたよ、どこでどう使うかまでが指導
それを絶対に守らないといけない訳ではない
結果が良ければ正解
それが間違いで試合に負けてもお前を使ったのは俺だから責任は俺が取るってのが監督
長谷川監督はそういう方だと思うので、ご自身の中で線は引いてらっしゃるはず
安易には続投は受けないと思います