No.225707
男性
確かに「長谷川流の体現→勝利・タイトル」
が選手・サポーターの気持ちを
ギリギリで繋いでいた細い糸。
そのどちらかが無くなれば
糸は当然ほつれて切れる。
でもヤットさんは
「タイトルを獲りたくても獲れないチームがある中でこれだけのタイトルをもたらしてくれた」
とも語ってる。
ガンバは
タイトルが穫れるサッカー
見てて楽しいサッカー
この2つの理想を追求してきた。
どちらも同時にできれば最高だけど
当然そんなに甘いもんじゃない。
ヤットさんはそれを誰よりもよく分かってるんだと思う。
でもヤットさんの残りのサッカー人生
ファンとしては楽しんで尚且つ勝ちにこだわるヤットさんの姿を目に焼き付けたいものですね。