あああ
No.229675
ACL関連の記事を読んでて、監督交代が功を奏したのは「もともと技術があり、戦術理解度も高い選手が多いからこそ、シーズン途中の戦術変更にも柔軟に対応できた。」と書いてありました。悔しけどガンバには無いところかなと感じました。監督は変わらなかったけど、ある意味今シーズンは夏くらいからチームが変わってしまった様なものだから、もろに選手層の薄さが露呈してしまった感じがします。ガンバには賢くて色んな意味でリーダーシップを取れる選手も少なく、川崎戦で露呈しましたが、やはり前線でキープ出来る、個で得点が出来るストライカーもいない。結果が出ないと戦術戦術と言われますが、スペース、予測、フィニッシュは個の力、発想力が無いとダメですから。監督が変わっていても皆が思う程の結果が出てた保証はどこにもない。ただ現状の不満を監督1人に背負わせてるだけ。長谷川監督も本音は色々あると思うし、クラブ関係者や関係の近い人達の中にも「この状況はイジメだよ」と言ってる方もいると聞きました。幹部はただただ保身に精一杯
でも長谷川監督は今のメンバーでも現実的な戦いでその場しのぎをするのではなく、来年以降にも繋げる為にスタイルを変えずに戦った結果だと思う。割り切ってスタイルをぐちゃぐちゃにして去られるよりブレずに戦い、沢山のタイトルと沢山の優勝争いに絡んで楽しませてくれた長谷川監督に自分は拍手を送ります。長々と失礼しました

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