SM席
No.231168
今年の正月の天皇杯決勝は、吹田スタジアムで川崎が攻めるサッカーをし鹿島が優勝した。負けたけど、川崎が羨ましかった。そして、攻めを突き詰めてリーグ戦で最後に鹿島を逆転した。
ガンバはいつからか、勝つサッカーに徹して阿部と大森に走れなくなるまで守備でプレスをかけ続けさせた。得点はパトと宇佐美の個の力がたよりだった。そして、攻めの個の力が居なくなると連動を忘れたガンバはカウンターサッカーしか出来なくなっていた。アデが居なくなると、カウンターさえも失った。今のガンバのスタイルって何だろう…。
来年からは、新しいスタイルを見つけて行けるだろうか、それまで勝てなくてもがまん出来るだろうか…。

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