vitaminG◆QASjiw4eN6
No.239504
男性 vs東京V
試合後、G大阪のMF矢島慎也はクラブ公式サイトを通じて「相手にボールを持たれている時間が長かったので、ポジティブなのは無失点で終われたこと。まだ2試合目で、相手が違ってくると、フォーメーションや動かし方が変わってくる。この前、はまったところがはまらなくなったり、展開によっては後ろで一回ブロックを作ってコンパクトにした状態からボールを奪いに行くとか。いろんなことをしていかないといけない」とコメント。
また、MF遠藤保仁は「ボールを持たれる時間が長かったので、逆にしたいと思いますし、少しずつコンディションもゲームの体になりつつあるので、崩すイメージだったり、ボール回しもスムーズにできればいいと思います。今日も課題が出たと思いますし、それを次の浦和戦に向けて少しでも改善していきながら、ゴールを奪えるようにしたい」と先を見据えた。


東京V相手に、ボールを保持出来んかったか…

今季、点を取ることを目指してる訳で無得点は残念
それを目指してるなら、今の時期、勝ち負けより点を取れたかどうか
失点を恐れない
浦和戦は、そこを見せてもらいたい

5年かけて無くした部分を3週間程で取り戻すのは難しい
ここから





返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る