No.242780
選手数の多さから練習の分担やツネがU-23という1チームで自由に監督業ができること
OAを使う機会が減るから純粋に本来の目的である若手だけ経験を積ませられるとか色々メリットはあった
普通に分離制が機能していればの話だけど
昨季はフロントの見通しが甘くてリクエストした補強が行われず怪我人続出、結果的にU-23から選手を引っ張るしかなくなった
そして台所事情が厳しくなって本職じゃないポジで若手を起用せざるをえなかったりして成績が落ち込んでしまった
フロントにしっかりしたU-23へのビジョンがなかったことが原因、分離制自体は1つの策としてはアリだった
別にハセケンに非はないと思うけどね