ミンミン
No.251219
男性
クルピ監督のサッカーは両SBを上げるので2CBが広大なスペースをカバーしなくてはいけない。その為、守備が脆いのは10年前のセレッソ時代からずっと変わっていない。その為、クルピ監督の次に就任した監督は必ず両SBを同時に上げるのをやめている。(面白いのは両SBを上げない後任の監督よりクルピ監督の方が良い成績を残している)クルピ監督もその事は気にしていてトップ下にスペースを見てバランスを取れるボランチの選手を置く事でボランチが最終ラインのカバーをして失点を減らした事がある。(セレッソ時代のシンプリシオ)今のガンバでスペースを見れてバランスを取れるのは遠藤しかいない。遠藤をトップ下で使うには2人ボランチがちゃんと守備ができる事が前提になる。今野が完全に復帰し遠藤がトップ下に入れば失点は減るはず。

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