No.255950
男性
アフォンソさんに同意。4試合時点で、また公開練習を三回くらい見に行って気づきましたが、クルピ監督は数パターンのフォーメーションを持ちそれに選手を当てはめるか、選手の特性からフォーメーションを選ぶタイプの監督かなと思います。それが前監督の築き上げたものや選手の特性に嵌れば素晴らしいサッカーをしますし、まさにそれこそがクルピ監督の限界かなと思います。クルピ監督の実践重視の見極は、それを表しているのではないでしょうか。去年からのひどい状況を考えると、ここから好転することはないと考えています(これから90分を10回重ねれば好転する、バランスが見つかるかもしれませんが、降格してしまいます)。
そのような監督であることをリサーチすることなく、過去の実績だけでクルピ監督を招聘したフロントの罪は重い。
また、セレッソ戦の勝敗に関わらず、クルピ監督を解任すべきだと思っています。これから実践重視のなかで光明が見えたとしても、それを共有しているのは試合に出ていた11〜15人くらい。それも15人が共有しているのは監督から与えられたものではない「何か感覚的なもの」。誰か一人が怪我で欠ければ、また勝てない試合が続くかもしれない。何より酷使された選手が怪我で離脱していくのが辛くて見ていられないんです!