vitaminG◆QASjiw4eN6
No.256109
男性
攻撃的、守備的
どちらかに分ける時代ではないのに、そこに囚われたのが、梶居さんの大きなミス

ブラジルでは、選手の能力が高いので、まだそれが成り立つけど
そのブラジルのチームがリベルタドーレスで勝てなかったり、勝ってもCWCで勝てなかったりになってる

それでも、W杯でのドイツ戦の惨敗から、ブラジル人監督も変わって来てるみたいですが

世界は、攻撃的サッカーがーとか守備的サッカーがーは、無くなってる
攻撃的なチームと守備的なチームが、瞬時に切り替わるサッカーが出来るチームが優勝する
もちろん持ち駒によって傾向はあるでしょうが

CLなんか、そんなチームばっかだから、相手の強みを消し、弱味を突く分析合戦
コンディショニングも、マネージメントをミスれば即敗戦に繋がる

そういうのに、一番敏感でないといけないのが、監督を選ぶ立場の人
そこが、未だに「攻撃的」「守備的」に目が行ってる
結局「守備に重きを置き、攻撃を構築出来なかった監督」から「攻撃に重きを置き、守備を構築出来ない監督」に代わっただけになってる
ように思います









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