No.274222
男性
W杯出場チーム監督の年俸1位に立ったのは、ディフェンディング・チャンピオンとしてロシアへと臨むドイツ代表のヨアヒム・レーブ監督。年俸は約4億9000万円で、クラブと比較すると、指揮する回数や実際に現場に立つシーンの少なさから、低めの給料設定となっている。
2位には2人が入った。ブラジル代表のチッチ監督と、フランス代表のディディエ・デシャン監督。ともに約4億4600万円を年俸として受け取っているようだ。
だ。なお、最下位は日本代表と同組のセネガル代表を率いるアリュー・シセ監督。年俸は約2600万円となっている。なお、31位も日本代表と同組のポーランド代表で、アダム・ナバウカ監督は年俸約3390万円であるようだ。
1位ヨアヒム・レーブ(ドイツ):約4億8990万円
2位チッチ(ブラジル)、ディディエ・デシャン(フランス):約4億4600万円
4位フレン・ロペテギ(スペイン):約3億8200万円
5位スタニスラフ・チェルチェソフ(ロシア):約3億2660万円
6位フェルナンド・サントス(ポルトガル):約2億8040万円
7位ガレス・サウスゲート(イングランド)、カルロス・ケイロス(イラン):約2億4960万円
9位ホルヘ・サンパオリ(アルゼンチン):約2億3100万円
10位オスカル・タバレス(ウルグアイ):約2億1570万円
ガンバも頑張ればアルゼンチン代表監督を獲れたかも…