ああ
No.279312
社長のあるべき姿!
中国リーグやメジャーリーグサッカー(MLS)への移籍の可能性もあったF・トーレスだったが、「僕の興味を持ってくれた最初のクラブの一つだった」という鳥栖に加入することを選択。竹原社長をはじめとする鳥栖の熱心な“ラブコール”に応える形となった。

「スペインというサッカーが強い国から、スペインで成功した彼を迎えることによって日本のサッカーがファンがもっともっと楽しめて、より良いサッカーができること、近づく道を私たちは作ったと思っています」

そう語った竹原社長は、鳥栖が目指すものとして「ハードワークをし、チャレンジし続けること。小さなアジアな国から世界で戦えるチームを真剣に考えていきたい」と明確なビジョンを説明している。

サポーターに夢を見させてくれる社長
本来、社長とはこうあるべきだ。

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