和光市ガンバ
No.341007
浦和 大槻さん曰く

勝っていても負けていても同点でも、どんなに苦しい状態でも戦いなさい、走りなさい。そうすれば、この(中略)スタジアムは絶対に我々の味方になってくれる。そういう姿勢を見せずして、応援してもらおうと思うのは間違っている。ファン・サポーターのみなさんは、選手たちが戦うところを見に来ているし、(中略)のために何かをやってくれるところを見に来ている。(中略)スタジアムが熱く応援してくれているのは、我々が戦っている証だ、それだけは絶対に忘れてはいけない、と。

いま、こういう状況なんじゃないの?心に響くわ。

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