DF
No.341940
ブーイング議論の本質
最近多くのファン、サポーターから「個人への罵倒、野次、ブーイングストップ不要」論が出ていますが
私も同意見です。そのような態度の是非や個人の自由、もしくはサッカー観戦にはつきもの、サポーターの権利等の反対意見も散見されますが、まったく議論がかみあっていません。
反対の声をあげている方の多くは、これらの行為が現代社会では場合によってはパワハラに相当し(集団で個人を執拗に攻撃するのですから十分な根拠であり、この場合お互いの立場の違いは関係ありません。差別的な表現と同じ)、反社会的行動であると指摘しておられます。
そのような表現をやめられない、やめない人々は、もはや(株)ガンバ大阪のリスク以外の何物でもありません。決してこの数年成績がふるわないからの意見ではありません。もう一時の猶予もなく改める時期に来ていると思います。

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