ああ 
No.372227
>ちばがんば
止める・蹴るは本当に大事ですよね。
中村敬斗はドリブルやシュートには自信を持っていたし実際凄いんだと思いますがトラップに関してはまだまだでしたね。 逆に宇佐美はシュートやドリブルは三冠達成した時代の本人には到底及ばないですが、パスの精度や正確なトラップは変わらないなと思います。
今のガンバは全部が全部ではないですが単純にボンッと蹴ったり、受け手のことを考えてない強すぎるパスだったり、雑なパスだなと感じることが多い気がします。
あとはバックパスが増えたり、敵陣で攻め手を探り合うように味方同士で延々とパス交換している場面も多いかな。明確な攻撃のビジョンを監督やコーチから与えられてないんだなというのが見てとれますね…ココは本当に気になります!!

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