ああ 
No.378765
チームのレガシーが4年にわたる弱化部の放出で失われる
 ⇒ベテランの高齢化は今具現化しているだけで、2010年頃からの課題
 ⇒3冠スタメン経験選手が、ひがし、やっと、春、秋のみになる
  ⇒パト、貴史復帰で5人に
   ⇒本来今チームの中心になるべきだった阿部ちゃんや大森、家永、丹羽ちゃんは・・・

[結果]勝ち方を知っているチームから、肝心なところを閉められないチームになる

ツネさんというレジェンドの新人監督がチームを率いる
 ⇒ツネさんを軸に、伝統やチームの軸、いわゆるフィロソフィーづくりを託される
 ⇒元々チーム状態・戦力はバランスも悪く最低レベルの状態でスタート
  ⇒コメントの節々で出る選手不足に起因する戦術の選択肢の無さ
   ⇒才能はともかく、経験が圧倒的に少ない
    ⇒モウのようなモチベーターでもない。
 ⇒経験不足による采配の差で負ける試合多い
  ⇒引き出しが多いわけではないので対策されたらそれまで
   ⇒元々それほど勝負強くはない(選手時代含む)
    ⇒目下全力でレベルアップ中
     ⇒たまにうまくいく
      ⇒次から続けるがすぐ研究・対策されて振り出しへ戻る
 ⇒PDCAの途中と割り切るしかない。それが経験と引き出しを増やすこと

[結果]ゼロからのチームづくりに近いので、試行錯誤し続けるしかない。

選手について
 ⇒若手のゆるさを指導できるリーダー・ベテランがいない
  ⇒伝統的にガンバの選手はあまちゃんが多い
   ⇒怖い監督や選手がいるときと居ないときでまとまりが違う
    ⇒居ないとき・・・気持ちが足りない、ふわっと入った的なコメントが連敗中でも普通に続出
    ⇒最近、職人肌の選手がいない。
 ⇒劣化が指摘される貴史は、元々扱いが難しい(使いこなすのが難しい)選手
   ⇒貴史の良さはフィニッシャーで生きるけど、ボール来ないし・・・
    ⇒いまの3-5-2だと攻撃に厚みが出ないので下がるしかない
     ⇒与えられた役割の違い
   ⇒ハリルサッカーに適応しようとしてわかりやすく調子を落としたのは懐かしい
    ⇒かつては、チームに役割が存在し、監督だけでなくチーム全体で新しく入った選手に役割を教えれたが、今はチーム全体が試行錯誤中
     ⇒よほどうまいか、サッカー脳が無いとしんどい。
 ⇒苦労して若手が育ってもすぐ海外へ行く悲しい伝統
  ⇒これはJ全体の問題でもある。

[結果]監督も模索しながらチーム全体で適材適所を試験中。若手は試合で成長中。

今のチーム状態って、何かひとつではなくて、複合的なことが原因なんじゃないかなぁと思います。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る