ああ 
No.378840
昨日の352→442は最初からプラン通りだった。
442で押し込む時間が作れたのも352で50分戦ったからこそ。
作戦の組み立てとしては良いモノであったと思う。
しかし良いシュートがあるティーラトンに自由に蹴らせてしまったこと。
仲川を一度は止めたもののこぼれがまた仲川にこぼれてしまった後、東口は粘っていた。しかし、周りの選手2.3人がみんな仲川とボールを見てしまって中央にいたマルコスを開けた。あの状況だと角度があって東口が目の前にいた仲川にシュートを打たせた方が失点する確率としては低かったはず。
そのあたりの状況判断もそうだけど周りの声かけが不十分。

宮本監督は戦術ではなく、そういった時の状況判断を選手に染み込ませることを推し進めなくてはならない。

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