ああ 
No.381884
オリヴェイラは優勝を任せられてあの状況だったのだから当たり前だ。鹿島の石井元監督然り。ガンバもセホーン呂比須ではダメだと感じて春の内に切った(結果は言わずもがな)。

去年のクルピにはタイトルをまた獲るための新たなガンバのスタイルを確立させてもらおうと招聘した。しかし蓋を開けてみればあの惨状。元々優勝を狙うのは最優先事項ではなかった、だから夏までは我慢した。けど落ちれば元も子もない。
そこでクラブは宮本さんにお願いと言ったが宮本さんは正直あの頃は残留はほぼ諦めていたと思う。だからこそ5時間首脳陣と話をして「切らない口契約」を結ばせたのだよ。

憶測だが「残りシーズン(2018)は出来るだけ可能性の高いサッカーをする。しかしどんな結果であれ来年以降は新たなガンバのスタイルを確立したい」
このような旨を言ったのではないか?
実際去年と今年はサッカーが全く変わってる。今のサッカーを選手全員が理解すればタイトルを取れるだけのものではあるしそういうデータも出てる。
それを選手には説明は当然してあるはずだ。それに選手達は付いていこうと頑張ってくれてる(6番を除く)。

そういうことで"宮本さんを信じましょう"と自分は言い続けます。
開幕前の目標に優勝を掲げなかった時点である程度多少の苦しみは覚悟しましたよ。
去年と違って今の苦しみは今後に必要な時期。乗り越えれば楽しい未来が待ってる。

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