和光市ガンバ
No.381980
VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が初導入されたルヴァン杯の準々決勝8試合(4、8日)について扇谷健司トップレフェリーグループマネジャー(48)が解説。国内で初めて判定が覆ったガンバ大阪−FC東京戦のMF高江のゴール取り消しは「山本主審の映像検証の結果、得点の決定的証拠がなかった。」

はぁ?あれはゴール!
この鬱憤は明日の鳥栖戦にぶつけさせてもらうわ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る