札幌との試合で後半は特に単純なパスミスや、受け手と出し手の意図が合わなかったり、監督の指示なのかやたら裏を狙ったロングパスを増やしてましたけど結局相手に拾われたり…と味方同士がうまくいってなくて選手各々が相当イラついたり焦ったりしてる場面が多くありましたね。特に倉田と井手口は表情に出てた。リーグ戦もなんですが、たまに井手口はめっちゃキレてるやんって顔になりますよね(笑)声出して怒ってもいいのに顔だけキレてるという…
宮本監督と森保監督はやはり似ているなとタジキスタン 戦観てて感じました。スカウティングで相手の布陣はわかってる筈なのにFWからのプレスをハメる戦術を構築できないこととか、攻撃時の約束事はあまりなく選手のアドリブ、修正力不足、選手の特徴をあまり考えてない配置や組み合わせ等々。日本代表は相手が格下で選手個々の質は高いので勝ててますけども。
残り6試合とにかく不安です。
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