ああ 
No.393066
左では持ち味を発揮できず、右サイド専門だと思っていた小野瀬康介のトップ起用(と言うよりは1.5列目のフリーマン的な動きをしていた)がかなりハマっていた。おそらく宇佐美に求められている動き、これを小野瀬がこなせるのであれば継続しても良いのではないか。右サイドには自らもスペースを作れて味方も動かせるスサエタがいるのでオフェンス面では相当期待が持てる。

懸念事項としてはまだ3-5-2の右WBを90分こなしてないのでフルで守備に貢献出来るかが不明瞭なところ。ただ短時間ではそれなりの働きをしてくれたのでそれなりの期待は持てる。
あるいはスサエタがトップに入って小野瀬がいつも通り右に入る。これも計算の一つ。

スサエタのインタビューにて印象に残るプレイヤーで真っ先に宇佐美の名前が出てきたあたりボールの扱いはやっぱり卓越したものを持ってる。宇佐美がヤットに調子についての質問をしたあたり余裕がないのではないかな。倉田、三浦もメンタルの質問したあたりみんな焦りすぎてる。もっと余裕持っていいし余裕持ってやれてる試合の彼らは逞しい。
ヤットの「遊び心」って結構大事なことかもしれない。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る