No.409150
同感です。井手口は前に出ていってボールを狩ったり、積極的にゴールを狙ったり、素早く守備にも戻れる豊富な運動量が魅力なので3-5-2で考えるとやはり適性はインサイドハーフかなと。山口蛍とほぼ同じタイプだし、レアルのカゼミロも意外とインサイドハーフの方が向いているのでは…とたまに思います。
逆にアンカーはあまり動き過ぎず、全体のバランスを考え攻守で適切なポジションをとって周りを動かせる選手じゃないといけない。4-3-3なら長谷部や橋本拳人のような守備に重きを置いたMFの方がいいですが、ガンバは3バックなのでプレス耐性が強く捌ける人間がいいし、実際それは昨季の試合で証明されたと思うので。
アンカー井手口になると、宇佐美が必要以上に低い位置に下りてきてボールに触ろうとしてゴール前に1番シュートの上手い人間いない問題が起きそうな気も、、、得点という面ではそれは最も避けなければいけないと思ってます!!