ああ  
No.416357
23:35さん 同感です
井手口の長所は相手にガツガツいってボールを奪えるところ。アンカーは守備時はCBの前であまり動かず危険な芽を摘むなり遅らせるのが仕事。井手口のように動き回ると中盤にスペースができてしまうので、どう考えても彼の能力を活かすならインサイドハーフだと思う。昔でいうBOX to BOXの選手なので。
昨シーズン井手口をアンカーにしたことで中盤が空いてティーラトンにミドルを決められた例もあるし、ルヴァン柏戦のようにボールが回らず攻撃が停滞してしまう事態も起きる。ただそれは井手口が悪いのではなく、適性ポジションに置かれていないから。神戸の山口も同じでインサイドハーフになって輝きだしました。
同じ要領で宇佐美はシュートの巧さが1番の長所なのにインサイドハーフにして守備タスク+アンカー井手口の代わりに配球役にするのは本当に勿体ない。
小野瀬は本当に器用な選手ですが、彼の長所はシュートとクロス精度と賢さなので個人的にはセカンドストライカー的なIHがベターな気がします。本当は4バックのSHがベストだし本人もやりやすいと思いますけど…WBやSBは勿体なさすぎる!せっかく残留してくれたんだから彼の得意なことをやらせてほしい。とは思うけれど、器用すぎて色んな事をやらされるんですよねww
名古屋戦はどういう先発と布陣なのか、フィッカデンティ名古屋はどんな策でくるのか楽しみです!

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