スポナビのデータサイト見たらヨングォンとヤットはタックル成功率が100%で3回でしたよ。ちなみに三浦が7回29%、菅沼が1回0%、井手口1回0%でした。けっこう守備で色々言われがちですがポジショニングと読みがいいのでCBはやりやすそうに見えましたが果たして…
たぶん昨季ヤットがアンカーになった方が守備も安定してたような気がします。
今1番問題なのはCBとCBの間とアンカー脇を狙われること。コレは去年からずっと直っていないんですよね。
そもそもなぜ3-5-2にしたんですかね?!
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