ああ 
No.427601
サッカーは多く点決めた方が勝ちで、多く守った方が勝ちではない。
だけど今は攻撃の大前提となる守備の段階で宮本監督は苦心してる感じ。攻撃がなければ守備が無いのに。
守備そんなにこだわる必要ありますか?過度に守備を気にしてるから高尾を入れる采配をしたわけで。

守備を過度に気にしてたら2005年のセレッソになりますよ。
セレッソもずっとこんなことしてたからタイトル取れなかったわけで。
セレッソはロティーナにしてからかなり攻撃も強くなりました。だから今セレッソは2位。
2005年の「勝ってるから守備したらええんや」セレッソおじさんがかなり多いですけど、このチーム大丈夫ですかね?

守備を崩したく無いのはわかるけど、今までハセケン時代に崩れてたのは井手口を上手く扱えなかったのとハセケンが守備ばっか気にして、攻撃が崩壊したのが大問題でした。DF全く悪くありませんでした。監督の井手口ボランチ起用が最悪だったのです。ハセケンの半年負けが発生したのとだんだん宮本監督の采配が似てきました。
「得点したら守備したらええんや」「守備壊したく無いんや」の監督の気持ちが強い限り監督でいるのは厳しいし、成績もかなり厳しくなっていくでしょう。



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