ああ  
No.429832
攻撃的戦術が監督にあるかないかは置いておいて、事実として昔のガンバの試合だとFWかSHは裏を狙ってたし、サイドからも真ん中からも攻めているし、何より選手があまり止まってない。相手が嫌な場所、捕まえづらい場所、フリーになれる場所を常に考えて動いて攻撃してる感じなのかなと。西野さんがどこまで指示していたのか不明ですが、あの中盤だから出来たというのはあると思います。DAZNで2006年最終節を放送した時にハッシーがああしろこうしろってロッカーで言いまくってたと播ちゃんからの発言がありましたし(笑)
今のメンバーでその手法が難しいなら監督コーチは出来るだけ明確で詳細な戦術を与えるべきかも。むしろ現代サッカーで選手に委ねるって古い気も…
三浦の試合後コメントで相手がシステムを変えた時にちゃんと対応することが大切とコメントしてましたが、本来は監督やコーチがすべきこと。ピルドアップも基本は右サイドのローリングが第一候補なんでしょうが分かりやすすぎるので対策はされちゃいますよね。
森保ジャパンのアジアカップ決勝敗戦は選手に委ねるスタイルが原因。逆に西野さんがロシアである程度うまくいったのはブラジルW杯での悔しさを晴らしたい香川や本田、長友みたいなベテラン選手がいたからかと。戦い方もカウンターが基本でしたしね。

宮本監督はどうしますかね?!個人的には戦術云々よりまずチームの雰囲気が心配です。

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