No.439843
戦術以外の確執云々の話も、確かに取材してそういうニュアンスを記者が感じ取っただけで、実際のところは当事者しかわからない。ただ少なくとも、ヤット本人がそれを口にすることはない。口にした時点でチームに悪影響もたらす可能性があるし、ヤット自身の人間性も疑われかねない。
間違いなく言えるのは、どこでプレーしても、ガンバのヤットがあるから今があるということ。引退までにもう一度青黒の7番を見れるのを願ってるけど、もしそうでなくても、現役から退く時にガンバの選手として送り出して、可能ならば指導者として関わってもらえるようにしてほしい。それをヤットも願ってると思う。
今はまずヤットが悔いのないプレーをどこに行っても続けられることを心から祈ってます