ガンバろう 
No.441029
鹿島戦の振り返り
東口のゴールキックは、常に藤春サイドにロングキックを蹴り込んで、パトをターゲットに鹿島DFを下げさせた。これはDF出身のツネの戦略であろう。毎回ヘディングするDFはかなり嫌だったと思う。ガンバのゴールは逆サイドから生まれている点からして、相手の片側サイドを下げて、逆サイドから狙う戦術だったと思う。DF出身監督ならでは。
でも?終始、鹿島が支配する展開だった。鹿島の攻撃はシンプルでMFを飛ばし中距離パスでFWに当てて、ダブルボランチがかなり効いていた。東口様様で助かった。
やっぱり、ガンバの攻撃のギヤを上げる為には、山本がブレーキとなっていたので、今後成長して欲しい。

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