No.441351
気がつけば長い年月。
別れは突然やってくるものです。
いつかこんな日が来ると覚悟していたはずなのに、全然足らなかった。
この喪失感からすぐに脱却するには、ヤットの存在は大き過ぎたようです。
パナスタに通いながら、少しずつこの事実を受け入れていくしかないですね。
こんな凄い選手がいつもそばにいた幸せを今更ながら噛み締めています。
サッカー未経験のド素人にその面白さを教えてもらった感謝の気持ちは言葉では言い尽くせません。
そしてヤットの残りの選手生活が充実することを祈らずにはおれません。
いつの日か、そのご帰還をここで待っていたいと思います。
長文失礼しました。