No.444790
センターバックの人材は近年まれに見る豊作ですし。
ただ、アンカー井手口チョイスをした日はいつもハテナでした。
井手口はゲームメーカーでは無いし、相方がいて自由に狩に行けるタイプと思うので。
マリノス戦は井手口筆頭に倉田小野瀬山本でプレスかけてボール奪う
→センターバック2枚中心に体を張ってブロック
→コーチングの声と抜群のセービング東口
と、守備階層フィルターが機能しまくってたのが、主導権握れた要因かなと感じました。
涼しくなってきて元々走力あるガンバはここから巻き返して欲しいです。