No.448045
自分も法律に関して素人なですが
警察は一方的に証言のみで決めつけることは無いはずです
飲酒運転にしても当て逃げにしても裏付けをするはずです
飲酒運転はチームから離れた後からの足取りなどをたどり何処でどれくらい呑んだののかとか当て逃げにしてもその場を離れたアデが不利ではあるでしょうが相手が当てたのにアデに当てられたと言ってる可能性も無くはないので双方の証言やドラレコの映像から確認していると思います
その上で警察の処分が決まるはずです
ただアルコールが検知され本人も認めている以上酒気帯び運転は免れないです