ああ
No.450700
山本も井手口もまだ20代前半で若いし、経験があって年齢的にもベテランに差し掛かってきた実力者のセジョン獲得はチームに、中盤に厚みをもたらしてくれそう。

去年12月に獲得報道出た後にセジョンが出てたE-1選手権を見てた人多いと思うけど、キックの質、セットプレーの質も高いし、要所要所で守備もガツガツ行けるからアンカーシステムやるには適材な選手かなと思う。

ツネもアンカーシステムは諦めてない感じがするね。

来季は20チームのリーグ戦(38試合)+ルヴァン(11試合)と天皇杯が通常通りでACLも出場なら試合数自体は間違いなく今年より多くなるし、井手口が現状替えが効かない以上、中盤に強度と攻撃兼ね備えた選手を獲れるとこれ以上ない心強さある。

あとは皆さんが仰る通り、点の獲れるFWと、こちらも井手口同様替えが効かない高尾しかいない右SB、あとは仕掛けられる右のアタッカーは欲しいところ。

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