ああ 2020/12/17 20:40 Chrome No.461072 「チーム全体で、じりじりとボールの出どころを潰しながら下がり、相手が怯んだら再び上げる。うんざりするような細かい作業を、誰ひとり怠っていなかった。チームとしての戦いが明確化されていることで、例えば若いボランチの2人(山本、奥野耕平)も防御壁になりつつ、出しどころにもなっていた(山本がときおり見せた縦パスは非凡なものがあった!)。」 素人の自分には「うんざりする細かい作業」が分からないけど知識のある方には、しっかりと伝わっているんやね。