No.467162
宮本監督のJ3からやっていたサイドに密集する欧州型の攻撃型ポジショナルプレーをやるならオーバーロードの出口になる1人で2枚剥がせるようなサイドアタッカーは必須。実際ナポリにはインシーニェ、シティにはザネやマフレズ、1試合平均ドリブル突破回数が1.5以上のサイドアタッカーがいた。
宮本監督も就任以来ずっとサイドアタッカーの獲得をリクエストしていて1試合平均ドリブル突破回数が1.5だった名古屋の和泉の獲得を交渉したけど失敗。
今シーズンも獲得の目処は立っていない。
正直韓国ルートのJSPが売り込んでくる韓国人CFより宮本監督で攻撃サッカーをやるなら突破力のあるサイドアタッカーの方が獲得の優先度は高いのに。
またサイドアタッカーが取れないなら昨シーズンみたいな2点止まりの堅守速攻サッカーをやるしかない。
じゃあ、なんでスサエタは契約延長しなかったんだろう?
っていうかスサエタはJSPなのですか?
シティ、ナポリは4-3-3やけど、敬斗や湧矢をWBやSBで育てようとしたのは何故なのですか?