No.467554
男性
個人的には大学生さんの意見に概ね賛同しますね。もちろん時間はかかりますが、4-4-2より4-3-3の方がポゼッションはしやすいでしょう。
監督も言っているように、今季はもっとボールを保持出来たら‥‥。と感じる試合が非常に多かった。
守備陣の奮闘により勝ち点を拾えましたが、来季もそれを続けるのはかなり危険な綱渡りだと感じます。
宇佐美のWG起用についてですが、ペレイラの加入により、自ずとサイドでの起用は増えるでしょう。4-4-2のサイドハーフよりも、4-3-3のWGの方が守備の負担は軽いですし、攻め残り出来る機会も確実に多くなると思います。
今季の宇佐美を見ていると、昔みたいにドリブル突破を見せるシーンは減りましたが、相変わらずキックの精度は高いですし、ペレイラやパトリック、一美をCFで起用するであろう来季はそこにピンポイントで合わせられるという武器、メリットはあるかなと思います。
とはいえ皆さん仰っているような単独で突破出来るウインガーは欲しいところですけどね。