No.468872
18:00
だから18年後半の時と19年前半の時では状況が全く違うって言ってるじゃん。18年後半は降格危機+クルピがフィジカルトレーニングをまともにやってなかったせいで選手が走れない。だから今のような堅守速攻をベースに最低でも引き分けに持ち込むサッカーをしてた。結果的にそれを勝ちに持っていけたからあの連勝があったわけで。
19年に入れば勝ち点は0から。宮本監督自身はボールを持ちたいから18年でやったことを継続するつもりはなかった。だから左利きCBのヨングォンやサイドを突破出来る田中達也をリクエストした。
だがヨングォンは試合に出ていなくて低調、サイドバックのジェソクは攻撃性能に欠ける、田中達也がフィットし出した頃に移籍と色んな要素があっての低迷や。
別に併用するのが正解、ベースを貫くのが正解なのかは現場にしかわからん。
だがこれまでの宮本監督を見てきたら併用出来ない監督ではないと思ってる。