No.477914
(※シュート関与率:シュートに至った攻撃で、ボールに触れた割合を示す)
1位:宇佐美貴史(G大阪) 75.2%
2位:イニエスタ(神戸) 72.0%
3位:西沢健太(清水) 62.1%
4位:レアンドロ(FC東京) 61.5%
5位:マテウス(名古屋) 61.3%
セットプレーのキッカーは関与率が上がる傾向があるとはいえ、宇佐美の数値は突出しているし、今季はこのW強みWを最大限に活かして欲しいよね。
やっぱりチームとして宇佐美が中盤に下がり過ぎずにどれだけバイタルエリア付近&ペナルティーエリア内の前線で絡める頻度を高められるかが大事になると思う。
昨季46得点中、ドリブルが絡んだ得点はたったの4得点。
やっぱり3トップを採用するなら、尚更ガンガンにドリブルで仕掛けるシーンも増やして欲しいよね。ていうかそれを見たい!