No.480796
神戸戦
神戸戦90分間戻したり進めたりして何周か見返しました。長文はお嫌いなようなので箇条書きで気になった点をあげます。
1.山本の視野が時々狭いのが露呈する。藤春に言われて逆サイドに気づく。(59分57秒)
2.攻撃が攻め急ぎすぎてすぐに攻撃終わってしまいボールを持つのが得意な神戸が試合を握ってしまう。
3.三浦選手がこの試合も大穴になってしまう。(18分49秒)
4.井手口選手の深追いしすぎてしまうところ。(前半)
5.攻撃への意識が強すぎて守備のパス回しがドタバタしミスが出る。
6.中盤がサイドによってパスを貰いに行ったときに真ん中が開くからパスの選択肢がない。(83分8秒くらい)
7.山本がちょっとドタバタしてる。(50分30秒)(69分15秒)
8.矢島がフォーメーションからズレてフラフラしてる。(47分44秒あたり)
9.山本のスプリントが少し気になる。足が遅いのかな…。(47分55秒あたり)
10.セジョンの守備が軽くて心配。(後半入ってから)
11.ペレイラがなかなかシュートを打てない。宇佐美も。
策
1.山本は2列目でプレーして宇佐美はボランチで良いかも。
2.3.5.7.ボール支配率を上げて90分間で守る時間を減らす。要するにもっと後ろでゆったりパス回しした方が…
4.キーパーまで深追いしすぎない方が…
6.フォーメーションを4-2-1-3にした方がいいかもしれない。でないと後ろが孤立して長時間パス回しができないかも。
8.矢島や井手口の仕事しようとする精神は素晴らしいと思うけど、ちょっと考えすぎかな。
11.ペレイラは少しズラして、宇佐美は長距離パスができますしボランチまで下げました。守備のとこはDFが頑丈なんである程度は大丈夫かと。
おまけ:前線はデカイパトを入れるよりかは日本人入れたほうが小回り効くと思ったので一美選手入れてみました。
