ガンバの夢はオイラの夢(嵐を呼ぶ男)
No.482266
69歳
淡谷のり子の『雨のブルース』を聴いている

雨よ降れ降れ 悩みをながすまで
どうせ涙に 濡れつつ
夜ごと 嘆く身は
ああ かえり来ぬ心の青空
すすり泣く 夜の雨よ

暗いさだめに うらぶれ果てし身は
夜の夜道を とぼとぼ
ひとり さまよえど
ああ かえり来ぬ心の青空
ふりしきる 夜の雨よ



ガンバ大阪の試合を観られない悲しみの中にいるオイラの心情を代弁しているようだ

だが、この歌は悲しみに暮れるだけの歌ではなく、希望の歌でもある

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