No.513594
同感です。
自分も死ぬほどヤットが大好きで、ヤットが移籍すると知った時はかなり気も動転しなかなか受け入れ難かったですが、それでも今はガンバ・ヤット双方のために良かったと思っています。
いつか誰かがやらなければならない決断。ガンバは脱ヤットをしなければならなかった。ヤットに選択肢があるうちに。脱ヤットした後遺症で今もなおガンバは苦しみ続けてる部分もあると思います。でもこれは時間がかかっても乗り越えていかなければならないことです。
そしてヤットには思う存分やりたいだけやらせてあげたい。もしも、そろそろガンバのスーパーサブでもいいよって思うときがきたらもちろん大歓迎ですけどね。最終的には引退の時でもいいんです。いつか帰ってきてくれると信じてここで待っています。
ガンバが次の黄金期を迎えるべく前に進むための痛みなのだと信じています。