No.518784
【長谷川監督時】
攻撃ギクシャク型サンドバッグサッカー
下位チーム相手でも、相手のサッカーの方が良く見えてしまう内容の悪さに批判続出
なぜかアウェーに強く勝ち点を拾い中上位につけるが、 ACL では内容も結果もボロボロ
(FC東京では普通にやれている)
【クルピ監督時】
攻撃サッカー
良い時は良いが失点が多く、終了間際の失点がクセになってしまい、それがトラウマに
勝ち点をつまらない形で逃し続け、批判続出
(セレッソでは普通にやれている)
【宮本監督時】
交代後、メンタルからくる終盤の失点癖を、体を張りながら何とか乗り越え、連勝で中位まで順位を上げる
2年目、サポーターの要望に応えるように攻撃サッカーを目指すがやはり失点が増え序盤低迷するも、後半は内容と結果がともなったサッカーで選手もサポーターも来季への手応えを感じる
3年目、運動量をベースに強化するも、コロナでの活動停止期間で思うようなサッカーが出来ずも、1年目のような結果にこだわったサッカーにシフトすることで優勝を狙える位置まであげるも、内容が悪いと批判続出
4年目、リーグで唯一活動休止対象になり、メンタルに課題がある(監督談)選手たちの歯車が益々狂う
どうでしょうか?
新しい優秀な監督が来て、内容も結果もともなって2年以内にタイトルが取れそうでしょうか?(出典:ガンバサポ談「2年もやってタイトル取れないとか宮本は無能」)